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菅総理に寄付金偽装疑惑後援会費を不正処理か

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菅直人の資金管理団体で全国後援会の「草志会」が、支持者から集めた年2万円の「後援会費」を「寄付」として処理し、税額控除に必要な書類を総務省に交付させていたことが分かった。
 政治資金規正法は後援会費の税控除を認めておらず、多額の税金が不正に還付されたおそれがある。後援会と称しながら、政治資金収支報告書では会員数が毎年ゼロ。識者からは「事実上の寄付金偽装」との批判も出ており、規正法違反(虚偽記載)の疑いがある。
 総務省に開示請求した資料や収支報告書によると、草志会は2004~08年の5年間に、個人から計約6000万円にのぼる寄付を集めたと総務省に報告し、このうち延べ1246人分の4224万9120円について「寄付金控除証明書」の交付を受けた。だが、献金したとされる複数の支持者は、「草志会の会費として納入した。証明書が来たので控除も受けた」などと証言している。

菅総理のホームページに草志会という政治資金団体が載っていますが、ここのメンバーに登録すれば、優先的に返事を返すと書いております。知人が3ヶ月以上前に登録の際、1口2万円を払い草志会に入会しました。少しでも意見を見ていただけるなら、しかし、何の返事も今だに来ていません。秘書の対応すらない状態です。

民主党代表選の時に、草志会から電話がかかってきて何事かと思えば、代表選にお金が必要ですとの話でした。
どれだけ内輪の選挙にお金がかかるの。お金ばらまくのですか。
優先で返事というは嘘で、意見は無視では、信じられません。これが現実のようです。
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