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フィギィア

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浅田真央の最大のライバル、金妍児が、女子ショートプログラムで自身の世界歴代最高を更新する78・50点でトップに立った。
高得点をマークした浅田の直後の滑走だったが、プレッシャーをはねのけ、冒頭の3回転+3回転を含め、3度のジャンプはノーミス。3度のスピンとスパイラルでも最高難度の「レベル4」に達する完ぺきな演技。「これが五輪なんだという思いが止まらない。この時をずっと待っていた。自分の演技を楽しめた。気持ちいい」と自信の表情で話した。
ショートプログラム(SP)で、浅田真央は、SPで初めてトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させるなどの会心の演技。73・78の高得点をマークし2位につけた。浅田の直後に登場した金妍児が、ノーミスの完ぺきな演技。自身の世界最高を塗り替える78・50をたたき出しトップに立った。最後に登場した安藤美姫はジャンプの回転不足があり4位にとどまった。長洲未来は6位、鈴木明子は11位だった。
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