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飛騨清見―白川郷IC間、1日平均1万台利用

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中日本高速道路などは、7月に全線開通した東海北陸自動車道の8月までの交通状況を発表した。それによると、開通した飛騨清見インターチェンジ(IC)―白川郷IC間1日当たりの平均台数は約1万台となった。同社は「秋の行楽シーズンを控え、引き続きこのペースで利用が推移することを期待している」と話している。

 全通後、8月までに同区間で最大の交通量を記録したのは、7月20日の約2万台で、続いて8月15日の約1万9000台。

 その他の郡上市や飛騨地域のICでも交通量が増加。全通効果として、ひるがの高原や郡上おどりに北陸方面からの観光客が増えたことや、白山スーパー林道の利用が約3倍に増加したことを挙げている。しかし、全通前は中部圏から白川郷に最も近いICだった荘川ICで、飛騨地域のICでは唯一出入り交通量が減少した。
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