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みの自信「視聴率倍返し」

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強靭な腰」で退院
 今月4日に腰部脊柱管狭窄症の手術を受けたタレントのみのもんたが入院中だった東京・三田の国際医療福祉大学付属三田病院で退院会見を行った。世界一テレビの出演時間が長い男は16日からの仕事復帰に向けて「縦横無尽にやります。倍の視聴率でお返ししますよ」と笑顔を見せる一方、「今後は後輩を育てるのが使命」と番組を後輩へバトンタッチする考えがあることも明かした。
笑顔で“絶口調”も 家族への質問に涙
12日間の入院生活を終え、みのの笑顔が帰ってきた。真っ白なシャツに紺のブレザー、ジーパン姿で会見場に姿を見せたみのは、無数のフラッシュの中、深々と一礼。「うそのように、消しゴムで消されたように痛みが見事に消えておりました。ちょっと傷口がかゆいぐらい。強靱な腰で帰ってきました」と足を上げてアピールした。
 退院予定は14日だったが、「抜糸も予想外に早くて、一日でも早く退院したかった」と1日繰り上げての退院。執刀した福井康之副院長によると、病名は腰部の神経が圧迫される「腰部脊柱管狭窄症」と水がたまる「滑膜のう腫」で、手術後の回復ぶりに「精神力が強い。体も若々しい」とほめた。入院中は3キロのウエートを足につけてのリハビリをこなしたという。今後は衣装を着ても目立たない特別製のコルセットを着用し、週に1、2回は通院して患部の様子を見る。
 支えてくれたスタッフ、家族の話題になると目頭を押さえたものの、“みの節”は全開。「お酒は目がくらむような期間、飲むのをやめなさいと言われてる。1月20日までダメなんです」と言って、笑わせた。
 「正直、一番やりたいのは、早くスタジオに行くこと。わいわいやりたいね」。入院中には自身が出ていた番組や、ほかの番組も見て新しいアイデアも浮かんだそうで「集中力がどんどん出てきた。月曜日から変わりますよ。倍の視聴率でお返しする。全力投球ですよ」とパワーアップ宣言した。
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